メンバー About Us

指導教員Professor

特任教授Project Professor

清水 徹(しみず とおる)

清水 徹(しみず とおる)

デバイス、ハードウェア、ソフトウェア技術の協調で新たなアプリケーション、サービスの創出をめざす。

mail shimizu[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

略歴

1981年、東京大学理学部情報科学科卒。コンピュータに初めて触れたのは3年生の頃。16ビット・ミニコン上、Bell研のUnixでした。 1986年、同大学院理学系情報科学修了、理学博士。大学院ではコンピュータ・アーキテクチャ、リアルタイムOS、知識工学など様々な技術に接しました。ITRON初版の開発に参画したり、MacやWindowsの原点となるXEROX Altoコンピュータに触れたことが印象に残っています。1986年に三菱電機に入社、それから2014年まで、産業界でマイクロプロセッサやシステムLSIの研究開発に携わってきました。1986年~1990年頃は、日立製作所、富士通と共同でTRONプロジェクトに参画、TRON仕様マイクロプロセッサ「Gmicroファミリー」を開発。1990年~1993年頃は、この技術をベースにコンピュータ部門と共同でオフィスコンピュータ用のマイクロプロセッサを開発し、ISSCCで発表しました。1993年~1996年頃は、RISCアーキテクチャ採用により大容量メモリを搭載した「M32Rファミリー」のマイクロコンピュータを開発。Flashメモリを搭載したシリーズはビデオ機器やプリンタ、車のエンジン制御などに使われ、世界初のDRAM搭載シリーズ「M32R/D」はデジタルカメラなどに使われました。M32R/DはISSCC発表とともにR&D100章を受賞しています。1997年~2000年頃は事業部門に移り、マイクロプロセッサのソフトマクロ化を推進。i-mode携帯の初号機から使われ、インターネット化の波を感じることができました。2000年~2003年頃は研究開発に戻り、ソフトウェア技術とアーキテクチャ技術の協調により性能向上を図るマルチコア・マイクロプロセッサを開発、これもISSCCで発表しました。更に、この技術は後の携帯電話、カーナビゲーション・システムなどに採用されています。2003年にルネサステクノロジに転籍。マイクロプロセッサを開発するとともに、EDAやライブラリなどの設計プラットフォームや各種IPの開発・整備に携わりました。それとともに、ますます重要になるアプリケーション技術との交流・連携を図りたいと、ISSCCやA-SSCCなどの学会活動や国内・海外の大学や研究機関との共同研究を推進してきました。2014年初にIEEE Fellow「For development of integrated multi-core microprocessors with large memories」にして頂いたのは、このような活動も評価いただいたものと思っています。2014年10月、慶應義塾大学大学院理工学研究科の特任教授に就任しました。IoT、センサーネット、クラウドコンピューティング、様々なアプリケーション、サービスと今までになく幅広い技術分野のコラボレーションが進む中、デバイス、アーキテクチャからソフトウェア、システムの協調により、今までにない新しい機能やサービスを、エコでサステイナブルに実現するための研究開発を黒田研の皆さんと進めていきたいと思います。

濱田 基嗣 (はまだ もとつぐ)

濱田 基嗣 (はまだ もとつぐ)

パワーマネジメント技術と無線技術の研究開発に従事、アナログシステム設計で新たなアプリケーションを拓き、世界に挑戦

mail hamada[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

略歴

1991年(平3)東京大学工学部電子工学科卒業。93年(平5)同修士課程修了、96年(平8)同博士課程修了、工学博士。同年(株)東芝入社。2002年~2004年スタンフォード大学客員研究員。2011年まで(株)東芝半導体研究開発センターにて無線通信回路と低消費電力回路の研究開発に従事。2011年から2016年まで、(株)東芝ミックスドシグナルIC事業部にて、アナログミックスドシグナルICの製品開発を牽引。2016年、慶応義塾大学に移り、特任教授。2007年IEEE International Conference on Computer Design (ICCD) にてBest Paper Award、Design Automation Conference(DAC) 2010 にてBest User Track Poster Awardを受賞するとともに、ISSCC2013にて“AUTHORS of TEN OR MORE PAPERS IN THE PAST TEN YEARS”にリストされる。ISSCC技術プログラム委員(2003-2009,2011)、A-SSCC技術プログラム委員(2005-2012)。A-SSCCでは、RF/Digital/Student Design Contestの小委員会委員長およびプログラム委員会副委員長を歴任。

訪問教授Visiting Professor

河村 誠一郎 (かわむら せいいちろう)

河村 誠一郎 (かわむら せいいちろう)

CMOSプロセスインテグレーションの研究開発に従事。
現在は研究開発戦略の策定やR&Dマネジメントに携わる。

mail kawamura-seiichiro[at]nifty.com MORE 〉

略歴

1978年富士通入社以来、3次元SOIデバイス、CMOSプロセスインテグレーションなどの研究開発に従事。1995年よりデバイス開発部長として、0.35μm、0.25μm、0.18μm、0.13μmまで4世代のCMOS技術開発を担当。 2001年 産業技術総合研究所 次世代半導体研究センター 副センター長に就任。 2001-2006年 (経済産業省・NEDO)半導体MIRAIプロジェクト プロジェクトサブリーダとして、産学官連携の研究開発マネジメントに携わる。2006年 半導体先端テクノロジーズ(Selete)取締役 技術戦略室長。2009-2011年東京工業大学大学院非常勤講師(物理電子システム特論)。2008年からJST勤務、戦略研究推進部でCREST、研究開発戦略センターで戦略プロポーザル作成などに従事。2015年8月よりACCEL黒田プロジェクトのプログラムマネージャー(PM)を兼務。同10月より慶應義塾大学訪問教授を兼務。学会活動は、IEDMサブコミティ委員長(1997年)、VLSIシンポジウムテクノロジプログラム委員長(1996-1997年)、同ショートコース委員長(2000-2001年)、VLSIシンポジウムテクノロジGeneral Chair(2002-2003年)、VLSI-TSA日本サブコミティ委員長(1999-2014年)、SSDM実行委員長(2003年)、ITRS半導体技術ロードマップ日本副委員長(2000-2001年)、IEEE EDL(Electron Device Letters) Editor(1999-2010年)などを歴任。1974年東京大学工学部物理工学科卒業。1978年米国プリンストン大学大学院修了。2006年 東北大学大学院工学系研究科博士後期課程修了。学位:博士(工学)。

著書

半導体技術(西澤潤一編)Vol.13 共著分担 OHM社 1984年

Silicon-on-Insulator; Its Technology and Applications Edited by Seijiro Furukawa (古川静二郎編)

共著分担  KTK社 1985年

マイクロマシン技術による製品小型化・知能化事典(吉川弘之編) 共著分担 産業調査会 1992年

ナノテクノロジーハンドブック(難波進編) 共著分担 オーム社 2003年

・ICガイドブック(未来を創る半導体) 共著分担 JEITA 2012年

研究員Researcher

田口 眞男(たぐち まさお)

田口 眞男(たぐち まさお)

Post-Moore electronic technology and industrial research
ムーアの法則に依らないエレクトロニクス技術および産業に関する研究

mail taguchi[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

略歴

東京工業大学工学部1974年卒業、1976年修士課程電子工学専攻修了、1993年同大学より博士(工学)の学位取得。1976年株式会社富士通研究所に入社とともに半導体デバイスの研究に従事、とくに新型DRAMセルの開発では業界で先駆的な役割を果した。フィン型のキャパシタは放熱器を見て着想したもので、これは16Mbから64Mbの製品に使われた。1986年に学会発表した改良トレンチ型セルのコンセプトはその後随所で使われた。1988年から富士通株式会社MOS事業部で先端DRAMの開発・設計に従事。高速入出力回路や電源回路などアナログ系の回路を手掛けた。現在広く普及しているDDR DRAMのインタフェース標準仕様であるSSTLの推進者であり、実はその命名者でもある。2000年から富士通のシステムメモリ事業部長としてDRAM,フラッシュメモリの事業を担当。ここで開発したFCRAM(疑似SRAM)は3G携帯電話に採用されその普及に貢献した。またスーパーコンピュータ用の高速メモリも開発、気象予測などに役立っている。2003年、富士通・AMDによる合弁会社FASL LLCのChief Scientistとなり米国開発チームを率いてReRAM(抵抗変化型メモリ)技術の開発に従事。2007年からSpansion Japan代表取締役社長、2009年には会社更生のため経営者管財人を拝受。エルピーダメモリ株式会社勤務を経て2011年10月より慶應義塾大学特任教授。 国際学会での発表や海外論文誌への投稿はもとより、電子情報通信学会査読委員、VLSIシンポジウムの委員およびプログラム委員長、IEDM (International Electron Devices Meeting)のセッションチェアマン、IEDM Short courseの講師、STARCの講師、毎年の日経メモリシンポジウムや各種講演会の座長、などの活動をしている。発明にも力を入れ、国内外で100件以上の特許を成立させている。最近ではパワーエレクトロニクスに関する研究を進めるとともに、エレクトロニクス産業でのいろいろな事象に対する見解を毎月述べている(日経テクノロジーオンライン)。

著書

低消費電力、高速LSI技術(分担執筆) リアライズ社1998年1月

次世代半導体メモリの最新技術(分担執筆) シーエムシー出版2009年2月

四手井 綱章 (しでいつなあき)

四手井 綱章 (しでいつなあき)



mail shidei[at]kuroda.elec.keio.ac.jp

博士1年生Ph.D. Candidate 1st

門本 淳一郎(かどもと じゅんいちろう)

門本 淳一郎(かどもと じゅんいちろう)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail kadomoto[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

研究テーマ

誘導結合を用いた積層チップ間通信

研究の説明

高信頼・高速性を有する非接触コネクタの研究を行っている。基板間を繋ぐインタフェースの新しい実装技術・高性能化を目指している。

発表

国際論文誌

  • [1] L. Hsu, J. Kadomoto, S. Hasegawa, A. Kosuge, Y.take, T. Kuroda, "A Study of Physical Design Guidelines in ThruChip Inductive Coupling Channel," IEICE Trans. on Fundamentals, vol. E98-A, no. 12, pp. 2584-2591, Dec. 2015.
  • [2] A. Kosuge, J. Kadomoto, and T. Kuroda, "A 6 Gb/s 6 pJ/b 5mm-Distance Non-Contact Interface for Modular Smartphones Using Two-Fold Transmission Line Coupler and High EMC Tolerant Pulse Transceiver," IEEE Journal of Solid-State Circuits (JSSC), vol. 51, no. 6, pp. 1446-1456, June 2016.
  • [3] J. Kadomoto, S. Hasegawa, Y. Kiuchi, A. Kosuge, and T. Kuroda, "Analysis and Evaluation of Electromagnetic Interference between ThruChip Interface and LC-VCO," IEICE Trans. on Electronics, vol. E99-C, no. 6, pp. 659-662, June 2016.

国際学会発表

  • [1] L. Hsu, Y. Take, A. Kosuge, S. Hasegawa, J. Kadomoto, T. Kuroda, "Design and Analysis for ThruChip Design for Manufacturing (DFM)," 20th Asia and South Pacific Design Automation Conference (ASP-DAC'15), Proceedings, pp. 46-47, Jan. 2015.
  • [2] A. Kosuge, S. Ishizuka, J. Kadomoto, and T. Kuroda, "A 6Gb/s 6pJ/b 5mm-Distance Non-Contact Interface for Modular Smartphones Using Two-Fold Transmission Line Coupler and EMC-Qualified Pulse Transceiver," IEEE International Solid-State Circuits Conference (ISSCC'15), Dig. Tech. Papers, pp. 176-177, Feb. 2015.
  • [3] Y. Take, J. Kadomoto, and T. Kuroda, "3D Integration Using Inductive Coupling and Coupled Resonator (Invited)," 2015 IEEE International Symposium on Radio-Frequency Integration Technology (RFIT2015), Proceedings, pp. 46-48, Aug. 2015.
  • [4] L. Hsu, J. Kadomoto, S. Hasegawa, A. Kosuge, Y. Take, and T. Kuroda, "Analytical ThruChip Inductive Coupling Channel Design Optimization," 2016 21st Asia and South Pacific Design Automation Conference (ASP-DAC), pp. 731-736, Jan. 2016.
  • [5] S. Hasegawa, J. Kadomoto, A. Kosuge, and T. Kuroda, "A 1 Tb/s/mm2 Inductive-Coupling Side-by-Side Chip Link," European Solid-State Circuits Conference (ESSCIRC 2016), pp. 469-472, Sep. 2016.
  • [6] J. Kadomoto, T. Miyata, H. Amano, and T. Kuroda, "An Inductive-Coupling Bus with Collision Detection Scheme Using Magnetic Field Variation for 3-D Network-on-Chips," IEEE Asian Solid-State Circuits Conference (A-SSCC 2016), Proc. Tech. Papers, pp. 41-44, Nov. 2016.
  • [7] A. Nomura, H. Matsutani, T. Kuroda, J. Kadomoto, Y. Matsushita, and H. Amano, "Vertical Packet Switching Elevator Network Using Inductive Coupling ThruChip Interface," International Symposium on Computing and Networking (CANDAR'16), Conference Paper, Nov. 2016.

国内学会発表

  • [1] 小菅敦丈, 石塚秀, 門本淳一郎, 黒田忠広, "A 6Gb/s 6pJ/b 5mm-Distance Non-Contact Interface for Modular Smartphones Using Two-Fold Transmission Line Coupler and EMC-Qualified Pulse Transceiver," IEEE SSCS Japan/Kansai Chapter ISSCC報告会, Mar. 2015.
  • [2] 小菅敦丈, 門本淳一郎, 黒田忠広, 「[招待講演]伝送線路型結合器を用いた非接触メモリインタフェース」, IEICE 集積回路研究会 (ICD), 信学技報, vol. 115, no. 6, ICD2015-14, pp. 69-74, 2015年4月.
  • [3] 門本淳一郎, 宮田知輝, 天野英晴, 黒田忠広, "An Inductive-Coupling Bus with Collision Detection Scheme Using Magnetic Field Variation for 3-D Network-on-Chips," IEEE SSCS Japan/Kansai Chapter A-SSCC報告会, Nov. 2016.
  • [4] 松下悠亮, 増山滉一朗, 野村明生, 門本淳一郎, 四手井綱章, 黒田忠広, 天野英晴, "誘導結合ワイヤレスチップ間接続のIP化," 電子情報通信学会, 信学技報, vol. 116, no. 365, pp. 7-12, Dec. 2016.

受賞

[1] 平成26年度 優秀卒業論文賞, 慶應義塾大学理工学部電子工学科, 2015年3月.

[2] 日経エレクトロニクス読者賞, NE アナログ・イノベーション・アワード, 2017年10月.

修士2年生Master Course 2nd

坂田 潤(さかた じゅん)

坂田 潤(さかた じゅん)

【研究チーム】パワー半導体

mail sakata[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
原口 雅嗣(はらぐち まさし)

原口 雅嗣(はらぐち まさし)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail haraguchi[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

発表

国際学会発表

  • [1] H. Itakura, Y. Akeboshi, H. Yamada, H. Yoshiko, S. Ichikawa, A. Kosuge, M. Haraguchi, T. Kuroda, "Basic Study of Non-Contact Connector for High-Speed Space Cable Transmission," International SpaceWire Conference (ISC 2016), Short Paper, Oct. 2016.
  • [2] M. Haraguchi, A. Kosuge, T. Igarashi, S. Masaki, M. Sueda, M. Hamada, and T. Kuroda, "A 6Gb/s Rotatable Non-Contact Connector with High-Speed/I2C/CAN/SPI Interface Bridge IC," IEEE Symposium on VLSI Circuits, Dig. Tech. Papers, pp. C150-C151, June 2017.
宮田 知輝(みやた ともき)

宮田 知輝(みやた ともき)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail miyata[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

発表

国際学会発表

  • [1] J. Kadomoto, T. Miyata, H. Amano, and T. Kuroda, "An Inductive-Coupling Bus with Collision Detection Scheme Using Magnetic Field Variation for 3-D Network-on-Chips," IEEE Asian Solid-State Circuits Conference (A-SSCC 2016), Proc. Tech. Papers, pp. 41-44, Nov. 2016.

国内学会発表

  • [1] 門本淳一郎, 宮田知輝, 天野英晴, 黒田忠広, "An Inductive-Coupling Bus with Collision Detection Scheme Using Magnetic Field Variation for 3-D Network-on-Chips," IEEE SSCS Japan/Kansai Chapter A-SSCC報告会, Nov. 2016.

受賞

[1] 平成27年度 電気学術奨励賞, 電気学会東京支部, 2016年3月.

山岸 裕樹(やまぎし ひろき)

山岸 裕樹(やまぎし ひろき)

【研究チーム】Deep Learning

mail yamagishi[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

発表

国際学会発表

  • [1] R. Shimizu, S. Yanagawa, Y. Monde, H. Yamagishi, M. Hamada, T. Shimizu, and T. Kuroda, "Deep Learning Application Trial to Lung Cancer Diagnosis for Medical Sensor Systems," 13th International SoC Design Conference (ISOCC 2016), Conference Paper, Oct. 2016.

国内学会発表

  • [1] 門出康孝,山岸裕樹,花井陽介,清水徹,黒田忠広, "ヒトの尿データへのDeepLearning適用による肺がん判定の試行と標的物質の探索," 第106回 知識ベースシステム研究会 (SIG-KBS), Nov. 2015.

修士1年生Master Course 1st

浅古 晃祐(あさこ こうすけ)

浅古 晃祐(あさこ こうすけ)

【研究チーム】人検出

mail asako[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
清水 涼太(しみず りょうた)

清水 涼太(しみず りょうた)

【研究チーム】Deep Learning, 無線給電

mail r_shimizu[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

発表

国際学会発表

  • [1] R. Shimizu, S. Yanagawa, Y. Monde, H. Yamagishi, M. Hamada, T. Shimizu, and T. Kuroda, "Deep Learning Application Trial to Lung Cancer Diagnosis for Medical Sensor Systems," 13th International SoC Design Conference (ISOCC 2016), Conference Paper, Oct. 2016.
戸枝 佑太(とえだ ゆうた)

戸枝 佑太(とえだ ゆうた)

【研究チーム】µセキュリティ

mail toeda[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

受賞

[1] 平成28年度 優秀卒業論文賞, 慶應義塾大学理工学部電子工学科, 2017年3月.

藤巻 匠(ふじまき たくみ)

藤巻 匠(ふじまき たくみ)

【研究チーム】µセキュリティ

mail fujimaki[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
丸山 剛志(まるやま つよし)

丸山 剛志(まるやま つよし)

【研究チーム】非同期NTC

mail maruyama[at]kuroda.elec.keio.ac.jp

学部4年生Bachelor 4th

荒川 智哉(あらかわ ともや)

荒川 智哉(あらかわ ともや)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail arakawa[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
柴 康太(しば こうた)

柴 康太(しば こうた)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail shiba[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
曽根 叙臣(そね じょしん)

曽根 叙臣(そね じょしん)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail sone[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
程 超然(てい ちょうぜん)

程 超然(てい ちょうぜん)

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail cheng[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
ビヨンダル シュン

ビヨンダル シュン

【研究チーム】ワイヤレス通信

mail bjorndal[at]kuroda.elec.keio.ac.jp
柳川 秀輔(やながわ しゅうすけ)

柳川 秀輔(やながわ しゅうすけ)

【研究チーム】無線給電

mail yanagawa[at]kuroda.elec.keio.ac.jp MORE 〉

発表

国際学会発表

  • [1] R. Shimizu, S. Yanagawa, Y. Monde, H. Yamagishi, M. Hamada, T. Shimizu, and T. Kuroda, "Deep Learning Application Trial to Lung Cancer Diagnosis for Medical Sensor Systems," 13th International SoC Design Conference (ISOCC 2016), Conference Paper, Oct. 2016.

秘書Office Administrator

秘書

秘書



mail secretary[at]kuroda.elec.keio.ac.jp

卒業生Alumni

  • 2016
  • 2015
  • 2014
  • 2013
  • 2012
  • 2011
  • 2010
  • 2009
  • 2008
  • 2007
  • 2006
  • 2005
  • 2004
  • 2003
小菅敦丈 博士
宮原泰徳 単位取得退学(博士)
木内裕介 修士
長谷川蒼 修士
石川凛太朗 修士
Khairul Anuar Bin Ariff 修士
許力中 博士
岡田晃 修士
小原佑喜 修士
内山育海 修士
門出康孝 修士
Ahmad Muzaffar bin Baharudin 修士
加倉井和希 学士
播口友紀 学士
竹康宏 博士
寺田崇秀 博士
Abdul Raziz 修士
石川敬祐 修士
石塚秀 修士
福田和輝 修士
奥井康介 修士
中村友樹 修士
古賀卓磨 学士
斉藤美都子 博士
大垣哲朗 修士
大畑克樹 修士
福田晴樹 修士
Xiaolei Zhu 博士
Andrzej Radecki 博士
Yi Zhan 博士
竹谷勉 博士
西山幸徳 修士
小野友己 修士
塩谷充 修士
張碧琳 修士
水原渉 修士
磯部里紗 学士
西村純 博士
相川伊織 修士
淺野雄一 修士
阿部敬之 修士
中野慎也 修士
吉田洋一 博士
Yanfei Chen Applied Micro Circuits Corporation 博士
高津慶太 修士
春日一貴 修士
高嶋理紗子 修士
清田悠爾 修士
杉原大介 学士
Yuxiang Yuan 博士
新津葵一 博士
堀友一 博士
Vishal Kulkarni 博士
花井裕也 修士
田中悠介 修士
川井秀介 修士
山下雄太 学士
鈴木康介 富士通研究所 修士
小糸嵩 修士
西村純 修士
岩瀬由範 修士
杉森靖史 修士
松野雷行 学士
川田友里恵 学士
柴崎崇之 富士通研究所 博士
溝口大介 博士
Muhammad Muqsith 修士
新津葵一 修士
小浜由範 修士
菊池仁 修士
山岸延彦 修士
三浦典之 博士
富田安基 富士通研究所 博士
三浦峻 修士
根本広海 修士
辻広生 修士
井上 眞梨 ?科学技術振興機構 修士
関健 学士
田湯賢一 修士
日下美穂 修士
水谷裕万 修士
原田典浩 修士
梶井啓順 修士
中村裕 修士
善積真吾 修士
窪山英希 学士
岡庭雄亮 修士
清水健司 修士
ユスミラズビンティユスフ 修士