アルバム ALBUM

Album 2018

理工学部ソフトボール大会Dブロック2回戦/Softball tournament 2nd match

理工学部ソフトボール大会Dブロック2回戦/Softball tournament 2nd match

理工学部ソフトボール大会Dブロック2回戦/Softball tournament 2nd match

6/29

石黒研究室との合同チームで、応用化学科・吉岡研究室とのDブロック2回戦に臨みました。序盤から好調な打線が続き、1回表から一挙13点を奪うなど快進撃を演出。守備ではピッチャーを務めたB4尾嶋が3回まで無失点に抑えます。しかし4回には守備が乱れ5失点するも、次々と代打で入った攻撃陣により好打線が続き、5回で試合終了。36-8で大勝し、次の準々決勝に挑みます。

理工学部ソフトボール大会Aブロック2回戦/Softball tournament 2nd match

理工学部ソフトボール大会Aブロック2回戦/Softball tournament 2nd match

理工学部ソフトボール大会Aブロック2回戦/Softball tournament 2nd match

6/25

石黒研究室との合同チームで、昨季準優勝の成績をおさめた機械工学科・杉浦研究室とのAブロック2回戦に臨みました。序盤はシーソーゲームを演じるも、3回表の攻撃では打線が爆発し一挙6点を奪うと、エースの石黒研B4宮崎が7回を3失点に抑えて17-3で勝利しました。強豪チーム相手に大勝した自信を胸に、準々決勝に挑みます。

VLSI2018

VLSI2018

VLSI2018

6/18-22

本年度のVLSIはアメリカ・ハワイで開催され、M2戸枝が小型RFIDタグに関する成果を発表しました。

理工学部ソフトボール大会Dブロック1回戦/ Softball tournament 1st match

理工学部ソフトボール大会Dブロック1回戦/ Softball tournament 1st match

理工学部ソフトボール大会Dブロック1回戦/ Softball tournament 1st match

6/8

石黒研究室との合同チームで、物理情報工学科・松本研究室との1回戦に臨みました。今年度は2チーム出場したので2回目の1回戦でした。エースのB4尾嶋が体調不良で欠席のため初回は大量安打され4失点するも、尾嶋の代わりに出場したB4小柳を筆頭に大量得点し、最終的には24-7で勝利しました。

BBQ 2018

BBQ 2018

BBQ 2018

5/26

今年のBBQも昨年度と同様お台場で行いました。

理工学部ソフトボール大会Aブロック1回戦/Softball tournament 1st match

理工学部ソフトボール大会Aブロック1回戦/Softball tournament 1st match

理工学部ソフトボール大会Aブロック1回戦/Softball tournament 1st match

5/25

石黒研究室との合同チームで、応用化学科・奥田研究室との1回戦に臨みました。昨季、優勝を目標に掲げて挑むも、2回戦で同じ応用化学科のチームに敗れたため、その雪辱の一戦となる。その昨季からの変更として、黒田研史上初めて2チームのエントリーをおこない、昨季以上の覚悟で練習に励んできた。強豪チームとのプレシーズンマッチを2勝1敗で終え、上々の出来で今シーズンの開幕戦に臨む。 そのプレシーズンマッチで右手の骨折という大怪我を負ったM2戸枝に代わり、B4尾嶋が先発を務める。ソフトボール大会ルール規定により、0-1のビハインドから始まった試合は、1回から大きく動く。1回表の攻撃では、M2清水の先頭打者ホームランを含む4者連続ヒットなどにより一気に5点を奪い、5-1とする。しかし、その裏では、守備の乱れなどから一気に6点を奪われ、5-7とされる。これで昨季に引き続き1回に3試合連続で5失点以上を喫し、立ち上がりの悪さを見せる。 2回表の攻撃では、打線がつながり2点を取り同点に追いつく。その裏は、落ち着きを見せる尾嶋の打たせて取るピッチングにより三者凡退とする。 3回は打ち合いとなり、黒田研が5点を取って逆転するも、奥田研が7点を取り再度逆転され12-14として、試合は4回に突入する。 4回表は、下位打線がつながりを見せ、2点を奪い再度同点とする。その裏の守備では、尾嶋が冷静なピッチングを見せ、好守にも助けられ無失点とし、ここでお役御免。 そして、続く5回の攻撃では選球眼が光り、2者連続ファイブボールやシングルヒットにより、4点を奪い再度逆転する。その裏からマウンドに上がった石黒研B4宮崎が5回裏を無失点に抑え、相手打線の追い上げムードを鎮める。 6回表の攻撃では、さらに3点を奪い7点差として、試合を決定的なものとした。宮崎は残りの2回も無失点に抑え、見事なリリーフをした。最終回には、途中出場のスコアマンB4小柳にもタイムリーヒットが生まれ、毎回得点を奪う形で乱打戦を締めくくった。 毎回得点を奪い22-14として、2季連続の1回戦突破を決めた。2回戦では、ここ数年阻まれている準々決勝進出をかけて機械工学科・杉浦研究室との対戦をおこなう。